ノートルダム清心女子大学同窓会

支部

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北海道ユリア会支部

1986年10月10日、東京支部より独立の折、会員数小数のため最寄会として発足しました。故・渡辺和子理事長に会の命名をお願い致しまして、「ユリア会」の誕生、地域を明らかにするため「北海道ユリア会」となりました。総会は二年ごとに開催されます。次回は2019年です。同窓会の皆様にお会いできますことを楽しみにしております。

東京支部

東京支部は、昭和33年にノートルダム清心女子大学同窓会初めての支部として発足いたしました。北は青森県から南は長野県まで一都十五県にわたり、岡山から遠く離れて暮らしておられる約2,000人の会員の皆様が、母校との繋がりや同じ地区に住む同窓生との親睦を深めるお役に立てるよう、年一度の支部ニュース発行、二年に一度の支部総会・親睦会の開催を中心に活動しております。

東海支部

1985年(昭和60年)発足の東海支部は、現在、三重県、愛知県、岐阜県、静岡県、石川県、富山県の6県に在住する約600名の会員で組織しています。大学時代は寮生活を経験しながら、学業に励んだ方々がもともと多い地域ですが、大学卒業後に、他府県から転入された会員もいます。小さな支部ですが、会員同士の仲がよく、和気あいあいと地道に活動しています。

京阪神支部

京阪神支部は1960年に設立されました。大阪、京都、滋賀、奈良、兵庫、和歌山、福井に在住の同窓生が所属し、現在会員数は2,232人です。支部総会・懇親会は2年に一度、8月後半の日曜日に開催しておりました。今後は土曜日に変更する予定です。支部会報「ほほえみの輪」も2年に一度の総会後に発行しております。大学で培われた愛と奉仕の清心スピリットをもって集まり、学年を超えて清心のつながりを大切にしております。

四国支部

四国支部は、愛媛、香川、徳島、高知の4県で構成されており、2018年3月の4県の同窓生は1,060名になりました。愛媛県と香川県で4年ごとに活動の拠点を移し、主な活動としては、2年に一度「四国支部総会・懇親会」を開催して、同窓生の親睦を深めています。支部の運営は、同窓生の≪愛と奉仕の清心スピリット≫で支えられています。一人でも多くの方のお手伝いをお待ちしております。

岡山県支部

岡山県支部には、現在約15,900名の会員がいます。主な活動は「総会・親睦会」の開催、支部会報「花みずき」の発行、「地域花みずき会」の開催、「ノートルダムトロフィー・English Speech Contest」の開催です。多くの人との出会いに感謝しながら頑張っております。今後とも岡山県支部活動にご理解とご協力をよろしくお願いしいたします。

鳥取支部

2000年(平成12年)、鳥取支部は同窓会全9支部中、最も新しく発足されました。2003年(平成15年)に『鳥取もより会』と名付けられました。2012年(平成24年)には、他支部に合わせて『鳥取支部』と名称を変えました。鳥取県内の同窓生約90名からなる最も小さな範囲での支部です。年一度の同窓会を開催して、県内同窓生の親睦を深めています。現在、米子市、倉吉市、鳥取市と場所を移して、前年度までに20回の同窓会を開催しました。

広島支部

広島支部は、広島県、山口県および島根県在住の卒業生からなっており、2018年5月現在、1,670名の支部会員がいます。支部の活動状況を知っていただき、また会員相互の親睦を深めるために、隔年で支部総会・懇親会を開催しています。2018年度は、9月1日(土)に第26回支部総会・懇親会を開催いたします。初の試みとして、レストランでのアットホームな雰囲気の会を企画・準備中です。

九州支部

九州支部は、現在716名で、九州・沖縄の8県を三つのブロックに分けています。【Aブロック(福岡・北九州・大分)Bブロック(鹿児島・宮崎・沖縄)Cブロック(長崎・佐賀・熊本)】隔年ごとの総会・懇親会を持ち回りで開催しています。2018年度の担当はAブロックです。各県ごとに住んでいる会員数に差もありますので、すべての県で総会を開催することは難しいところもあります。それでも、育児・介護・仕事・体調などの都合で総会に参加できない方も、総会の出欠ハガキ・通信欄等で、転居・改姓・近況などを少しでも知らせて下さったり、支部役員の活動にねぎらいの言葉をかけて下さったりしていただけるのは、ありがたいことだと感じています。